幅91(2枚)×高さ175.8×厚3.5cm

隆々と盛り上げられた高蒔絵が圧巻な、宗達風草花蒔絵屏風。

 

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慶長年間の画家・俵屋宗達は、風景画の一部として草花を描いた狩野派などと違って、

金地に草花だけを配し、一種象徴化された造形美を追及した。

その宗達に取材し、金屏風を輪島塗に置き換えて製作したものが

この「宗達風草花蒔絵」屏風です。

 

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金をふんだんに使用した、豪華な蒔絵。

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輪島塗屏風 宗達風草花蒔絵

輪島塗屏風 宗達風草花蒔絵

蒔絵は、河合久仁雄。

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