仏具・輪台 輪台は、正面に金蒔絵の家紋入れ可能 営業:山下鎌吉のいち押し


輪島塗の仏具のうちから、輪台をご紹介いたします。
輪台は、お輪をのせる台のことです。
仏具の場合は、輪島塗の艶を出す工程・呂色(ろいろ)を施さず、
漆のしっとりとした艶と、底光りを大切に仕上げます。
輪台には、輪棒と輪棒台、りん布団がセットになっています(桐箱入り)。
この輪台には、直径3.5寸~4寸のお輪がぴったりです。
写真のお輪は、直径4寸の純銀製(別売り・お誂えです)です。


輪島塗の仏具のうちから、輪台をご紹介いたします。
輪台は、お輪をのせる台のことです。
仏具の場合は、輪島塗の艶を出す工程・呂色(ろいろ)を施さず、
漆のしっとりとした艶と、底光りを大切に仕上げます。
輪台には、輪棒と輪棒台、りん布団がセットになっています(桐箱入り)。
この輪台には、直径3.5寸~4寸のお輪がぴったりです。
写真のお輪は、直径4寸の純銀製(別売り・お誂えです)です。


総輪島塗の特注・神棚を製作いたしました。
お客様の家の、神棚の場所に合わせて採寸し、神棚の木地を製作。
神棚の木地は、輪島の仏壇職人が、細部まで全て手作りいたしました。
輪島塗の布着せ本堅地を施し、上塗り・蒔絵の後、
神棚の部品の一つ一つを丁寧に組み立て、約1年を経て完成しました。
大変素晴らしいものにでき、お喜びいただきました。
輪島漆器大雅堂では、輪島塗の仏壇(ぶつだん)も製作いたしております。
輪島塗の仏壇といえば、黒塗りで金箔貼りの、蒔絵のついた豪華な仏壇をイメージされるかもしれません。
輪島漆器大雅堂で製作する仏壇は、大抵の場合オーダーメイドです。
お客様のおうちの、仏壇を置かれる部屋(仏間であったり、居間であったり)に、ぴったり合うサイズ・色・形で、製作いたします。
|