富士山沈金は、扇型の飾り皿・日本的で優雅な飾り皿:営業担当・西野亮作のいち押し


富士山は、日本を代表する名山です。
また、富士山は、日本そのもののように思えます。
美しい富士山の雄姿を、輪島ならではの加飾の技・沈金で美しく表現し
いつもそばにおいてお楽しみいただける飾り皿にいたしました。
軽くて美しい輪島塗の飾り皿は、お好きな場所に飾れて運搬も簡単です。
新築祝いや、海外へのお土産・記念品にもぴったりです。
TOP > 価格別で選ぶ > 50,000~99,999円


富士山は、日本を代表する名山です。
また、富士山は、日本そのもののように思えます。
美しい富士山の雄姿を、輪島ならではの加飾の技・沈金で美しく表現し
いつもそばにおいてお楽しみいただける飾り皿にいたしました。
軽くて美しい輪島塗の飾り皿は、お好きな場所に飾れて運搬も簡単です。
新築祝いや、海外へのお土産・記念品にもぴったりです。


漆額・ふくろう沈金は、1号サイズの扱いやすい大きさのパネルです。
お部屋や玄関・廊下など、お好きな場所に気軽に飾って、架け替えも簡単。
ふくろう沈金は、季節を問わずお楽しみいただける人気のモチーフ。
小さいながら、ふくろうは羽の柔らかさを感じさせ、輪島ならではの加飾の技・沈金で、美しく表現。


漆額・赤富士沈金は、1号サイズの扱いやすい大きさのパネルです。
お部屋や玄関・廊下など、お好きな場所に気軽に飾って、架け替えも簡単。
赤富士沈金は、季節を問わずお楽しみいただける人気のモチーフ。
小さいながら迫力のある赤富士を、輪島ならではの加飾の技・沈金で、豪快に表現。


蒔絵の名刺入れをご紹介いたします。
この蒔絵の名刺入れは、輪島塗の名刺入れに、お客様のお好みの図柄で、熟練の職人が腕を振るい、蒔絵を施します。
蒔絵の名刺入れは、オーダーにて製作を承っており、お客様一人一人のご要望をよく伺って、時間をかけて製作させていただきます。
世界に一つの、貴方だけの名刺入を、心を込めて製作いたします。
名いれも家紋入りも、蒔絵にて可能。お気軽にお問い合わせください。


花を生ける、花を飾る器を、輪島塗では「花器(かき)」と呼びます。
通常は「花瓶(かびん)」となるのでしょうが、輪島塗は天然木から木地を作りますので、瓶(びん)ではなく、花の器・花器(かき)と呼びます。
輪島塗の花器は、花を生ければ美しく映え、花を生けなくてもそれだけで十分に美しい、重宝な花器。
球型は、文字通り丸い花器。「まるく収める」「円満に」に通じる丸は、縁起がよく、結婚祝いや新築祝い、誕生日のプレゼントなどにも大変喜ばれます。


梨子地(なしじ)半月型弁当箱は、弧を描く曲線が優しい印象の、半月型弁当箱です。
梨子地とは、粗い金粉を塗面に蒔いて漆を塗り込んで研ぎ、磨き上げる輪島塗の技法です。
金粉が立ったり寝たりしているので、光の当たり具合によって、きらきらと美しく輝きます。
梨の実の細かい斑点の風合いが、名前の由来です。
最近は、漆の抗菌効果が注目され、漆の弁当箱が見直され始めています。
軽さ・美しさだけでなく、機能性にも優れている弁当箱です。


この汁椀の素材は「あすなろ」。あすなろは、石川県の県木でもあります。
このあすなろの名前の由来は、明日こそ檜(ひのき)になろう、あすはなろう、という意味とされ、立身出世の願いがこめられています。
この汁椀の口は、唇に触れる感触が大変優しい、唇の厚み分のくぼみをつけた大雅堂オリジナルの汁椀です。
軽く、使いやすい汁椀に、色漆で海と山をイメージした蒔絵を描きました。
なんと、裏側には、へそがあるんです!なぜ?
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ベテラン営業マンの 「私が選んだいち押し輪島塗はこれだ!」
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